古詩詞大全網 - 成語用法 - 《千與千尋》片尾曲是什麽?

《千與千尋》片尾曲是什麽?

Always With Me(いつも何度でも)。

中文名:《永遠同在》

日文名:《 いつも何度でも》

英文名:《always with me 》

制作組: 作曲:木村 弓

作詞:覺和歌子

主唱:木村 弓

歌詞:

呼んでいる 胸のどこか奧で

呼喚著在心靈深處某個地方

いつも心踴る 夢を見たい

總想保持著令人心動的夢想

悲しみは 數えきれないけれど

悲傷 雖然無法數盡

その向うできっと あなたに會える

在它的對面壹定能與妳相遇

繰り返すあやまちのその度 人は

每次重蹈覆轍時 人總是

ただ青い空の 青さを知る

僅僅知道碧空藍色

果てしなく 道は続いて見えるけれど

雖然永無止境的道路看起來總在延續

この両手は 光を抱ける

這雙手壹定可以擁抱光明

さよならの時の

靜かな胸 別離時平靜的胸懷

ゼロになるからだか 耳をすませる

雖然從零開始 仍要側子耳傾聽

生きている 不思議 死んでいく不思議

活著的不可思議 死去的不可思議

花も風も街も みんなおなじ

花,風,街道都壹樣

ららら……

おおお……

るるる……

呼んでいる 胸のどこか奧で

呼喚著在心靈深處的某個地方

いつも何度でも 夢を描こう

不論何時不管多少次 去描繪夢想吧

悲しみの數を 言い盡くすより

與其道盡悲傷的數目

同じ唇で そっとうたおう

わたしのかかに 見つけられたから

在我心中被發現了

ららら

おおお

擴展資料:

此曲為《千與千尋》的結尾曲,而木村 弓也因為主唱此曲而為中國觀眾所熟悉。在《千與千尋》中,擅長民謠的木村弓以她對日本民族音樂的領悟,創作了堪稱精華的片尾曲《永遠同在》,歌曲主要可分為前後兩大部分。